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ふるさと色川

  自給自足 満足まんぞく 生きて行こう

2017/8

見習いメンバーが音頭取りを練習中!

見習いメンバーが音頭取りを練習中!

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色川盆踊り保存会(松村光隆会長)は、8月14日に開催される色川盆踊り大会に向けて音頭の練習を毎月行っている。7月15日は、大会当日の段取りを確認した後、音頭取りの練習が始まった。メンバーはベテランの後呂光さん、松村光隆さん、大東利吉さんと、見習い中の城村裕次さん、吉田創さん、安田裕志さんの6人。1、2、3拍子があり、「…
棚田に150mの流しそうめん登場

棚田に150mの流しそうめん登場

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7月1日、小阪の棚田の草取り体験前日。樹恩の朝は早い。6時に起床。朝食の支度から片づけ、弁当作り、その後、棚田で事前に草取り…のはずだった。 樹恩とはNPO法人ジュオンネットワークのこと。都市と農村の人々を結び、環境保全や地域文化の発掘・普及など様々なボランティア活動を展開する団体だ。年4回ある棚田のイベントに参加者を…
内子町で、色川の取り組みを紹介

内子町で、色川の取り組みを紹介

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色川地域振興推進委員会(新宅伸一会長)の委員6人が、7月21日、明治の町家や屋敷が当時のまま軒を連ねる美しい町並み残る愛媛県内子町を訪問し、色川の取り組みを紹介した。 内子町は南予(愛媛県南部)に位置し、人口は約1万6000人の中山間地域。歴史ある町並みを生かした観光産業に力を入れるとともに、観光と農村資源を結びつけた…
探偵ヒロンボ 旗の謎を追う

探偵ヒロンボ 旗の謎を追う

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6月のある日。その旗は見つかった。「色川村靑年團 南平野支部」。中央に桜が描かれ、その文字とは裏腹に、鮮やかな色彩は新しさすら感じさせる。いつ、だれが作り、どのように使われていたか。「支部」とあるが他地区でも同じような旗が存在するのか。また一つ、ここに謎が生まれた。出番が来たようだ。 「色川村」とあるため合併前の昭和3…
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