地域活動 猿害対策で、サルに発信器を装着 2010年9月8日 サル、イノシシ、シカなどの数が増え、色川でも農作物や果樹への獣害が深刻化している中、色川鳥獣害対策協議会(曽根和仁会長)では、捕獲用の檻や電柵・ネットの設置などさまざまな対策に取り組んでいます。特に、稲穂が実る8~9月は…