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ふるさと色川

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体験

鹿の解体技術を学ぶ講習会

鹿の解体技術を学ぶ講習会

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鹿肉をおいしくいただくためには・・・まずは捕獲。そして適切かつ迅速に処理されることにより、安全でおいしい鹿肉が出来上がる。その過程で重要なことの一つが衛生的な解体だ。特に販売する場合、消費者との信頼を揺るがしかねない問題だ。 山に捨てられることも多い鹿をできるだけ無駄なくいただく、そして色川の新しい産品にしたい。そんな…
獣害を考えるジビエ体験ツアー

獣害を考えるジビエ体験ツアー

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色川地域協議会(新宅伸一会長)は12月6・7日に獣害体験ツアーを開催した。11月に行われたツアーとは少し色を変え、ジビエ(狩猟によって捕獲された野生動物の肉)料理をテーマに鹿の解体から食すところまで行った。 ツアーには大阪や京都から5人が参加し、彼らの訪問とともに寒波もついてきた。ある程度の寒さは覚悟していたようだが甘…
秘境の1軒家を目指すウォーキングツアー

秘境の1軒家を目指すウォーキングツアー

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だものの会(仮)は色川の知られざる魅力を発見しそして発信する有志の集まりだ。先日、第二回ウォーキングツアーを企画・実施し三人の参加者があった。その報告を以て記事に代えさせていただく。 ツアーは円満地公園を出発し明治時代に建てられたという一軒家を目指すというもの。円満地を出発するとすぐ川底を真っ赤に染めた川が見えてくる。…
棚田でしめ縄・わらぞうり作り体験

棚田でしめ縄・わらぞうり作り体験

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棚田を守ろう会(松木繁明代表)主催の「餅つき・しめ縄作り体験」が11月23日に小阪の米作り体験農場横で実施された。当日の参加者は約40人、遠くは関東からも来てくれたが、色川内や町内からの参加も多かった。 参加者はしめ縄かわらぞうりを選んで作り方を教わった。講師はしめ縄作りが小阪の苅屋強光さん、上地善行さん、ぞうり作りは…
都市住民が獣害と色川の暮らしを体験

都市住民が獣害と色川の暮らしを体験

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色川地域協議会(新宅伸一会長)による「獣害対策体験ツアー」が11月22日から2泊3日の日程で開催された。都市生活者に獣害の現状を「見て、知って、感じて」もらうことを目的にしており、年々深刻化するシカ・イノシシ・サルなどの野生鳥獣による農林業被害、そして暮らしの中での獣害との向き合い方を知ることができるスタディツアーとし…
大学生が農作業や森づくりを体験

大学生が農作業や森づくりを体験

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大学生が色川地区で農作業などのお手伝いをしながら地域づくりの取り組みを体験するインターンシップが、8月21日~25日に行われた。 これは認定NPO法人ふるさと回帰支援センターによる事業で、全国各地で実施され、色川では色川地域振興推進委員会(原和男代表)が受け入れに当たった。 今回参加したのは、地域づくりや農業に関心のあ…
棚田で53人が田植え体験

棚田で53人が田植え体験

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棚田を守ろう会(原和男代表)による田植え体験イベントが、6月7日(日)に小阪区の米作り体験農場で開かれ、県内外から大人と子ども計53人が参加しました。 当日は、苗代から苗を取る苗取り体験から開始。その苗を棚田へ運び、1枚の田んぼに2、3人ずつ入って手で植えました。同会のスタッフも、指導しながら参加者と一緒に作業。午前中…
田舎暮らしワーキングホリデーを開催しました。

田舎暮らしワーキングホリデーを開催しました。

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11月20日(金)〜23日(月)に第4回田舎暮らしワーキングホリデーを行いました。田舎暮らしワーキングホリデーは、農業や田舎暮らしに関心のある人と地域の農家や受入れ団体を結びつけ、移住・交流の促進を図ることが目的です。 色川では、8月〜10月に第1回〜3回が行われ、20代〜60代の計5名が参加し、3泊4日で棚田や里山、…
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