色川の産品、宿泊、体験ツアー、WEBショップは「ええわだ!色川」のページへ!!
Toggle

ふるさと色川

  自給自足 満足まんぞく 生きて行こう

和歌山大学

学生との交流を通じて見えるもの

学生との交流を通じて見えるもの

26
「学生たちにとって最上の学び場は地域だ」と言ったのは、どこの大学の先生だったか。3年目を迎えた和歌山大学のインターンプログラム(LIP)も、学びの場を求めて10人の学生が小阪区にやってきた。今年3年目の皆勤賞3回生の相良さん、巽さん、2回生で2年目の藤原さん、そして初めての参加となる7人。「棚田の作業を体験したい」「地…
Return Top