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ふるさと色川

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棚田を守ろう会

大学生が色川体験

大学生が色川体験

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鳥取大学3年生の福田和弥さんがインターン生として8月31日から13日間、色川に滞在した。認定NPO法人ふるさと回帰支援センターと連携し、全国の大学生の受け入れを色川で行っている。目的は、農山漁村地域に興味を持つ学生に地域活動の手伝いを通して、地方を体感してもらうというものだ。今回は農作業をはじめ、林業、居酒屋あぐりの手…
稲刈りイベント開催〜棚田を守ろう会〜

稲刈りイベント開催〜棚田を守ろう会〜

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今年も実りの秋を迎え、棚田を守ろう会(松木繁明代表)の稲刈り体験イベントが、9月20日に行われた。当日は、東京や大阪、京都、神戸などから、総勢40人以上が参加。毎年、多数の参加があるNPO法人JUON(樹恩)ネットワークからは、今回20人を超える参加があり、例年以上に活気あふれるイベントになった。 作業は午前9時にスタ…
棚田の草取り体験に60人が参加

棚田の草取り体験に60人が参加

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小阪区の棚田で活動をしている「棚田を守ろう会」(松木繁明会長)による草取り体験イベントが6月21日に開催された。この時期はいつも梅雨空で雨が心配されるが、終始好天に恵まれた。 同会は年4回の体験イベントを行っていて、草取り体験はその一つだ。お米を栽培する上でとても重要な作業であり、体験に来る人たちにお米ができるまでの流…
棚田で稲刈り体験

棚田で稲刈り体験

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棚田を守ろう会(原和男会長)による稲刈り体験イベントが、9月16日に小阪区の米作り体験農場で開催された。 8年目を迎えた今年は、参加者とスタッフあわせて約40人が収穫に汗を流した。 「稲一束で、大体ご飯一杯分のお米が取れます。ぜひ、いつも食べているご飯の量を計算したり、本日の収穫で何日分のお米が取れるかを考えながら作業…
棚田で53人が田植え体験

棚田で53人が田植え体験

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棚田を守ろう会(原和男代表)による田植え体験イベントが、6月7日(日)に小阪区の米作り体験農場で開かれ、県内外から大人と子ども計53人が参加しました。 当日は、苗代から苗を取る苗取り体験から開始。その苗を棚田へ運び、1枚の田んぼに2、3人ずつ入って手で植えました。同会のスタッフも、指導しながら参加者と一緒に作業。午前中…
棚田サミットに稲刈りに大忙し

棚田サミットに稲刈りに大忙し

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9月は稲刈りの季節。天気予報を見ながら計画を立て、忙しく稲刈りを行った人が多いのではないだろうか。その合間をぬうように、「棚田を守ろう会」(松木繁明代表)は、イベントが目白押しのひと月だった。9月2・3日には、橋本市にて行われた「わかやまの棚田・段々畑サミット」に、メンバー7人が参加。18日には、恒例の稲刈り体験イベン…
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