猿害対策で、サルに発信器を装着
サル、イノシシ、シカなどの数が増え、色川でも農作物や果樹への獣害が深刻化している中、色川鳥獣害対策協議会(曽根和仁会長)では、捕獲用の檻や電柵・ネットの設置などさまざまな対策に取り組んでいます。特に、稲穂が実る8~9月は…
地域活動サル、イノシシ、シカなどの数が増え、色川でも農作物や果樹への獣害が深刻化している中、色川鳥獣害対策協議会(曽根和仁会長)では、捕獲用の檻や電柵・ネットの設置などさまざまな対策に取り組んでいます。特に、稲穂が実る8~9月は…
定住促進6月21日の日曜日に大阪の梅田のグランドビル26階で和歌山県が主催する定住促進フェアーに浦さんと参加してきました。 ええわだ色川の、のぼりと色川のハッピをきて色川の宣伝をしてきました。20件位の県内の市町村から定住を支援…
イベント棚田を守ろう会(原和男代表)による田植え体験イベントが、6月7日(日)に小阪区の米作り体験農場で開かれ、県内外から大人と子ども計53人が参加しました。 当日は、苗代から苗を取る苗取り体験から開始。その苗を棚田へ運び、1枚…
体験11月20日(金)〜23日(月)に第4回田舎暮らしワーキングホリデーを行いました。田舎暮らしワーキングホリデーは、農業や田舎暮らしに関心のある人と地域の農家や受入れ団体を結びつけ、移住・交流の促進を図ることが目的です。 …