色川の産品、宿泊、体験ツアー、WEBショップは「ええわだ!色川」のページへ!!
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ふるさと色川

  自給自足 満足まんぞく 生きて行こう

田舎暮らしを目指している方へ

「農的暮らしをしませんか」という呼びかけに答えて、40年前から有機農業をめざして若い家族がポツリポツリと色川に住み始めました。
色川で育った子ども達は自然の中でたくましく生き、原風景を心の中にしっかりと受け止め、次の世代へ色川のすばらしさを伝えてくれます。

このホームページは田舎暮らしを目指してる人へ、夢の実現をお手伝いし、一人でも多くの方が、色川に住み、色川で子どもを育て、心豊かな地域づくりの担い手になることを願い作りました。

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生活ブログ「ほっと色川」

東京応援団からのイベント報告

東京応援団からのイベント報告

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5月6日 東京・恵比寿ガーデンプレイスで行われた「YEBISU NATURE FESTIVAL」に、棚田を守ろう会(松木繁明会長)の東京応援団有志の面々でブース出展し、トークショーにも参加してきました。 ブースでは、守ろう会の活動紹介をはじめとして、色川茶、小阪の棚田米、「iroilo」の米粉クッキーなどを販売。「色川…
新たな出会いと共に  棚田の田植え体験

新たな出会いと共に  棚田の田植え体験

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「無農薬でお米を作れるところを探しているんです」 5月20日、棚田を守ろう会(松木繁明会長)が毎年開催している「田植え牛耕体験イベント」に今年初めて参加した人が、こんな相談をスタッフにしていた。この人は実は今、那智勝浦町に住んでいるそうだが、無農薬で米づくりをしている人が周りにおらず、近くで移住先を探しているそうだ。 …
妙法小学校のピアノ復活、その後

妙法小学校のピアノ復活、その後

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色川でも公演したことのあるピアニスト・天平さんによる「紀伊半島秘境ツアー2018」が、6月30日から7月16日にかけて行われる。2年に1回開催されるこの秘境ツアーは、毎回全公演が無料。今回のツアーは全部で13回の公演が予定されている。色川での公演はなく残念だが、7月7日に行われる神上中学校公演は、一昨年復活した、妙法小…
750人のランナーが疾走

750人のランナーが疾走

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4月22日、「奥熊野いだ天ウルトラマラソン」が開催され、全国から集まったランナーが色川内を駆け巡った。 20回目の記念大会となる今回は、過去最高の750人のランナーが那智の滝をスタートし、ゴールの補陀落山寺を目指した。色川内の給水所(エイド)は10カ所あり、本部の応援隊と共に、多くの色川人が、水分、味、元気!でランナー…
日本ミツバチと共に生きる講習会

日本ミツバチと共に生きる講習会

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春の風がさわやかに吹き抜ける4月5日、円満地公園と「色川明るい里山森づくりの会」の森(通称コロコロランド)にて、「はじめよう!ミツバチと森をつくる生活!」が開かれ、勝浦・新宮、遠くは三重県紀北町や山梨県からも参加者が集まった。 「ミツバチ」と聞くと真っ先においしい「蜂蜜」や「養蜂」が思い浮かぶが、今回のテーマは、ミツバ…
桜祭りで10周年記念の餅まきも

桜祭りで10周年記念の餅まきも

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4月1日、毎年恒例となった円満地公園オートキャンプ場の桜祭りが開催された。今年は桜の開花が思った以上に早く、満開を過ぎての桜祭りとなったが散りゆく桜もまた良いものだ。 今回は指定管理10周年ということもあり、いつもの振る舞い(ぜんざい、棚田米おにぎり、色川茶)、ジビエラーメン(猪骨ラーメン)、青空市のほか、餅まきも実施…
コロコロランドが明るく!

コロコロランドが明るく!

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大野川沿い、南斜面に位置するコロコロランド。2007年より、「色川明るい里山森づくりの会」(白水節二代表)により、植樹・管理されてきた森だ。杉檜の人工林でなく、さまざまな木が混在する雑木の森を復活させようと取り組みが始まり、今年で11年目を迎える。杉檜伐採のあと、ケヤキやエノキ、ムクやハナノキなど広葉樹のほか、桜は12…
第6分団に新しく5人が入団

第6分団に新しく5人が入団

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4月8日、よく晴れた風の強い日、消防団新入団員の任命式が執り行われた。今年度入団したのは、色川で5人。昨年度入団した別分団の3人とともに、任命式は行われた。式は消防団団長をはじめ、各分団の三役など、多くの関係者が任命を見守り、6分団分団長・吉田創さんは「4月から5人の新入団員が加わりました。みんなで力を合わせて色川地域…
色川が、またひとつ明るく

色川が、またひとつ明るく

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口色川区では、獣の隠れ場所を減らす害対策と景観維持のために、民家や田畑、道路周辺の不要な木を伐採する「色川を明るくする会」(新宅伸一会長)の活動を行っている。これまでの活動により、サルなどの獣が近づきにくくなったり、日当たりも良くなったりと、かなり明るくなってきた。 3月11日に行った活動では、口色川区の住民16人ほど…
役場職員にわらぞうり作りを指導

役場職員にわらぞうり作りを指導

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3月11日、那智勝浦町職員の有志を対象に「笑藁いろかわ」(鳥羽山誠一代表)メンバーが、わらぞうりの作り方を教える「わらぞうり作り体験会」が開催された。 役場職員の相互交流を図る町職員互助会研修事業部が企画し、本庁職員のみならず町営保育所の調理師など6人が参加。笑藁いろかわからは、吉田創さん、朝倉敦子さん、外山麻子の3人…
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