若者が田舎暮らし体験
農山村での活動や住民との交流を通して、田舎暮らしに興味がある人材と、過疎・高齢化が進む地域とを結ぶ県の事業「わかやま田舎暮らしワークステイ」と、農村の6次産業に関する就業や起業を目指す人材を育成する内閣府の「農村の6次産…
農山村での活動や住民との交流を通して、田舎暮らしに興味がある人材と、過疎・高齢化が進む地域とを結ぶ県の事業「わかやま田舎暮らしワークステイ」と、農村の6次産業に関する就業や起業を目指す人材を育成する内閣府の「農村の6次産…
色川盆踊り大会が8月14日、円満地公園オートキャンプ場で、色川盆踊り保存会(松村光隆会長)により開催され、たくさんの人でにぎわいました。–pagebreak– 色川盆踊りの大きな特徴は、拍子の異な…
小阪区の南泉寺で8月11日、施餓鬼が行われました。–pagebreak– 施餓鬼に出席できないご近所さんから、「ダイコン旗」を持ってきてくれと頼まれました。30cmほどに切った篠竹に赤青黄緑白、五…
色川で年に一度刊行される地域誌『色川だより』が、今年も8月1日に完成しました。–pagebreak– 同誌は、昭和49年に復活し平成3年に再編成された「色川青年会」が、色川を故郷に持つ人々に地域の…
色川盆踊り保存会(松村光隆会長)は、今年も恒例の「盆踊り大会」を開催します。–pagebreak– 色川青年会による出店では、食べ物、飲み物、ゲームなど用意しています。踊り子さんには当日会場にて、…
色川一元気な集団、色川青年会(鳥羽山誠一会長)の若手18人が、7月26日に竹箸作りを行いました。–pagebreak– 8月14日に行われる「盆踊り大会」に向けての準備の一環で、現在、地域おこし協…
那智勝浦町立大野保育所(山田眞理子所長)は7月29日に夕涼み会を行い、浴衣や甚平を着た親子、地元の小学生など約40人が参加しました。–pagebreak– まずは園児たちによるお遊戯「おむすび音頭…
台風6号が紀伊半島を横切った7月20日、暴風警報が継続中にもかかわらず円満地公園では午後1時から書道教室が開催されました。–pagebreak– 今回も講師の逢坂洋子さんと生徒5人の6人全員が勢ぞ…
太田川流域の住民で結成された「おおきに太田川One Love Peace 実行委員会」による太田川の清掃が、7月22日に下里の太田川河口で行われました。–pagebreak– 当初は太田地区で行う…
「色川よろず屋」(口色川742−2)の隣に、新しい食品加工施設「あぐり工房いろかわ」(大河内至代表)が完成し、このたび初めてとなる商品が発売されました。–pagebreak– 自家製の…